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飲み会を出来るだけ安く済ませる6つの方法

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週末になると毎週のように飲み会に参加している人も少なくないでしょう。上司との付き合いや新年会、忘年会などのイベントで必然的に飲み会が多くなる時期もありますよね。そんな飲み会の費用も、当たり前に出してはいるものの、普段の生活のなかでは大きな出費。少しでも節約できるなら嬉しいですよね。ここでは、飲み会の費用をなるべく安くする6つの方法をご紹介します。

断れるときは断る

極端な話、参加しなければお金はかかりません。会社の付き合いなどでなかなか断りにくいこともあるかと思いますが、断れるのであればハッキリ断るのが一番良いのです。もしくは「週に1回まで」などと自分ルールを決めて、誘われた時に「今週はすでに飲み会の予定が入っているから今日は行けないんだ」という方法もあります。相手に「1回しか行かないと決めている」と伝えれば、普通に断られるよりは気を悪くさせないでしょう。

幹事になって自分がお店を選ぶ

気が進まない飲み会だったとしても、あえて自分が幹事になることで自分好みの店を選ぶことができます。お金の支払い権利を自分のものにして、予算が決められます。また、自分が食べたいものや飲みたいものを中心に選んだり、割引を使えるお店を選ぶことも出来ますよね。また支払い時には、自分のクレジットカードで一括払いをして、全員分のお金を支払えば参加人数分のポイント貯まってお得です。こうなると、支払金額が高いほうがカードのポイントも高くつくので嬉しいですね。

ホットペッパーグルメやぐるなび、エポスカードの割引を利用する

幹事になった場合ですが、リクルートのサービスであるホットペッパーグルメを使って予約すれば予約人数×50ポイントを貯めることが出来ます。貯まったポイントは、ポンパレモールやじゃらん、Pontaポイントに交換して使うことができます。他にもお店を探すのに便利なぐるなびは、お店探しだけでなく割引クーポンがあるので、会員限定クーポンを使うと普通に利用するよりも安くなります。ぐるなびには株主優待券もあり、対応しているお店であれば飲食代金を2割引きにできます。そして年会費無料で持つことができるクレジットカードのエポスカードは、チェーン店系の飲み屋でカードを提示したり使ったりすると、思いがけない割引を受けられます。お店によっては10%以上安くなるところもあるので、これは要チェックです。

 

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雨輝

雨輝

経営コンサルティングやファッション業界などの経営経験を積んだ後、ライティングの世界へ興味を持つ。現在は、書籍、雑誌、WEBなどであらゆるジャンルの記事を担当するライターおよびディレクターとして活躍中。
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